

いままでにない高性能な低価格3Dスキャナ―
Matter and Form THREEとは
常識を覆す低価格でも高解像度3Dスキャン
Matter and Form THREEはオートフォーカス機能を搭載した最先端フルカラー3Dスキャナーです。低価格帯ながらも高解像での3Dスキャンができる機種です。また、オープンAPIシステムを採用しているので教育機関や研究開発でも使用できます。


Matter and Form THREE
3つの特徴
オートフォーカス機能搭載
220~700mm
スキャン距離
1300万画素
カメラ解像度
Matter and Form THREEは1,300万画素のオートフォーカスカメラを搭載し、様々な大きさのオブジェクトを高解像度で鮮明にスキャンします。
また、シンプルな操作性により、初めての方でも安定したスキャンが可能です。取得したデータは細部まで忠実に再現され、リバースエンジニアリングや品質検査、デジタルアーカイブなど、幅広い用途に対応します。
さらに、コンパクトな設計と高速処理により、現場での効率的なデータ取得を実現します。製造業向け3Dスキャナーとしても活躍が見込めます。




高精度・高解像度スキャン
0.037mm
最大ポイント解像度
0.033mm
最大精度(メーカー公称値)
Matter and Form THREEは3Dスキャナーの中で低価格帯ながらも最大0.033mmの高精度、最大0.037mmの高解像度で3Dスキャンが可能です。
さらに、ターンテーブルとの連携により自動で安定したスキャンを行うことができ、複雑な形状や細かなディテールも正確にデータ化します。短時間で高品質な3Dデータを取得できるため、製品開発や品質管理、デジタルアーカイブなど幅広い用途に活用いただけます。
Webブラウザで動作可能
追加コスト0
ハイスペックパソコン不要
オープンAPI
インテグレーション
Webブラウザで動作可能なため専用ソフトのインストールが不要で、ハイスペックPCを用意しなくてもスムーズに運用できます。
さらに、オープンAPIにも対応しており、既存システムとのインテグレーションが容易で、ワークフローへの組み込みや自動化、カスタマイズにも柔軟に対応します。


